独立起業の成功戦略 | ランチェスター経営戦略 東京社長塾

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  • <独立☆起業の成功戦略 目次>

    ◇独立起業の成功戦略。原則編(3巻構成)

    1章 経営の構成要因とウエイト付(1巻目。63分)
    1.科学的問題解決法
    2.経営の全体像をはっきりさせる
    3.粗利益はいつ生まれるか
    4.経営の全体像をはっきりさせる
    5.経営を構成する大事な要因
    6.経営を構成する要因のウエイト付

    2章 利益性の原則をマスター(うち約20分)
    1.利益性の公式をはっきりさせる
    2.市場占有率の原則を知る

    3章 戦略と戦術をマスター(2巻目。60分)
    1.願望、熱意、決断力を高める
    2.経営の目的は1位作りにある
    3.目標をはっきり決める
    4.戦術の語源はギリシャのタクティコース
    5.戦略の語源はギリシャのストラテジア
    6.情報の収集
    7.革新の実行
    8.実行要因のウエイト付
    9.竹田ビジネスモデル

    4章 強者の戦略と弱者の戦略(3巻目。64分)
    1.ランチェスターの法則
    2.強者の経営戦略。1位の戦略
    3.弱者の経営戦略。1位以外の戦略
    4.強者の戦略が常識となっている

    ◇独立起業の成功戦略。実践編(5巻構成)

    1章 商品戦略をマスタ(4巻目。56分)
    1.商品の決め方
    2.取り扱い商品を少数に絞る
    3.ライフサイクルの原則を知る

    2章 地域戦略をマスター(5巻目。48分)
    1.営業地域の決め方
    2.営業範囲の決め方
    3.小売業飲食業のチラシの入れ方

    3章 業界・客層戦略をマスター(うち約15分)
    1.見込客が会社の場合
    2.見込客が個人の場合

    4章 営業戦略をマスター(6巻目。76分)
    1.流通段階の決定
    2.訪問型でお客を作る場合
    3.チラシやDMでお客を作る
    4.新聞広告、雑誌広告、ミニコミ紙でお客を作る
    5.小売業、飲食業の立地の選び方

    5章 顧客戦略をマスター(うち約17分)
    1.感謝は態度ではっきり示す
    2.お客に不便をかけない
    3.注文をもらう仕事が最も大事
    4.定期的にはがきを出す

    6章 組織戦略をマスター(7巻目。53分)
    1.規模を急速に拡大したい場合
    2.徐々に拡大したい場合
    3.賃金制度は簡単にする
    4.社長の役割を正しく認識する

    7章 財務戦略をマスター(うち39分)
    1.財務における戦略と戦術を知る
    2.資金調達の仕方
    3.財務における仕事のウエイト付
    4.売上計画と費用計画を立てる
    5.数字に弱いとは?

    8章 時間戦略をマスター(8巻目。60分)
    1.必勝の時間戦略を実行
    2.時間戦略の実行は朝方で
    3.時間配分の仕方
    4.時間管理のウエイト付
    5.時間戦略に対する反論

    ※全体のまとめ

独立起業の成功戦略

経営戦略の全体像、そして実践方法をしっかりと学びたい方へ(DVD版)

  • 内容:DVD 8枚
  • 価格:¥91,800
  • 支払い方法:前払い(銀行振込)入金を確認次第商品発送
  • 送料:無料
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  • 内容紹介
  • 戦略と戦術の区別がつかず、戦術だけが経営と思っていませんか。これではまともな経営はできません。強者の戦略と弱者の戦略の区別がつかず、カッコがいいという理由で強者の戦略が正しい経営のやり方と信じ込んでいませんか。これでは1年どころか4ヶ月もしないうちに空中分解するのは確実でしょう。
     
    どのような方法を、どれぐらい続けると一人のお客ができるか「お客作りの実験」を全くせず、お客作りの打率もつかんでいないまま経営を始めようとしていませんか。これでは間違った思い違いからアッという間に倒産してしまいます。こうならないために、2ヵ月半をかけて作ったのがこの商品です。
     
    会社に何年も勤め、ある仕事でかなり高い知識や技術を身につけていたとしても、それは経営の一部分だけで、しかも戦術にすぎないのですからそれだけで経営をすることはできません。その理由は次のことで分かります。
     
    経営の大事な要因一つ一つに、定める目標まで加えた広い意味での戦略が、経営全体の「86%」を占めます。そして手や体を繰り返し動かして行う戦術は「14%」しかなく、2つの比は6対1になります。 卒業して就職し、そのあと担当してきた仕事は戦術ですから、ほとんどの人は86%を占める戦略が、全くの未経験なのです。もし86%のところの実力が著しく低ければ、結果がどうなるか言うまでもありません。それだけではありません。もう一つ大事なものがあります。
     
    それはランチェスター法則から導き出された「弱者の戦略ルール」になります。今から事業を始める人は、競争条件が一番不利な「番外弱者」になりますから、当然弱者の戦略で経営しなければなりません。 もしカッコがいいという理由で強者の戦略で運営するならば、根本的に間違った経営のやり方で一年中経営することになります。こうなると経営効率が50%から60%も悪くなりますから、すぐに空中分解します。こうならないためには、弱者の戦略を基礎からきちんと研究しておくことが欠かせないのです。
     
    良い経営をするには、まず経営を構成する大事な要因をはっきりさせ、次は大事な要因を実行に移すときに欠かせない実行の正しい手順もはっきり押さえておく必要があります。
  • テキストの内容や表紙は改訂される場合がございますので、画像は一部実物と異なる場合がございます。

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