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  • <商品戦略 DVD 目次 >

    1章 強者の商品戦略
    1.大衆を相手にした商品
    2.商品の種類を多くする。複合戦
    3.本業に近い業種に進出。総合戦
    4.大資本と多くの人員が必要

    2章 弱者の商品戦略
    1.小規模1位主義、部分1位主義
    2.競争目標と攻撃目標の分離
    3.差別化対策
    4.戦わずして勝つ、勝ちやすきに勝つ
    5.勝ちやすきは細分化して発見する
    6.強い物をより強くする
    7.商品の数は少なく、業種の幅は狭くする
    8.軽装備で動きの早さを保つ
    9.弱者は商品の作り方を革新する

    3章 商品の寿命曲線
    1.導入期。夜明け商品
    2.成長1期。8時~9時商品
    3.成長2期。10時~11時商品
    4.成熟期。11時~12時商品
    5.飽和期。12時~2時商品
    6.衰退期。3時~5時商品
    7.粗利益漸減の法則

    4章 PPMの戦略
    良い会社の事例。悪い会社の事例
    1.花形商品
    2.問題児
    3.利益貢献商品。高令の乳牛
    4.負け犬商品。見切り商品

    5章 新製品開発
    1.作り3分に売り7分
    販売先は同じで、商品も類似
    A商品は異なるが、販売先は同じ
    B商品は類似だが、販売先が異なる
    C商品は異なり、販売先も異なる
    2.新製品開発は弱者の戦略で
    3.必勝ジャンケン法が成功の条件

    6章 価格対策
    良い会社の事例。悪い会社の事例
    1.高価格帯の商品
    2.低価格帯の商品
    3.低価格戦略は創造性と決断力が

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商品戦略

競合他社に負けない商品を持ちたいとお考えの経営者へ

  • 内容:DVD 6枚
  • 価格:¥91,800
  • 支払い方法:前払い(銀行振込)入金を確認次第商品発送
  • 送料:無料
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  • 内容紹介
  • 社長にとって、どの商品に力を入れると業績が良くなるかよく解らないので、油断すると一見儲かりそうなものに手を出したり、本業以外の業種に手を出すことがあります。実はこれが失敗のもとで、これまで何万人もの人が倒産しています。利益性を良くする研究から、市場占有率1位の商品を作ったり、競争がある強い商品を作ると、従業員1人当たりの純利益が業界の平均の、2倍も3倍も多くなることが分かりました。その考え方の中心は次のとおりです。
     
    力を入れる重点商品と商品の範囲の2つが、自社の経営規模と競争相手との力関係で正しく決められると、正しい目標に対して経営力が集中して投入されますから、競争力のある強い商品が早く誕生します。逆にこれらの決め方が根本的に間違っていると、根本的に間違った目標に経営力を投入する結果になりますから、いつまでたっても強い商品は誕生しません。これではどれも負けますから、当然利益性が悪くなります。
     
    このように、たとえ従業員の人数は同じであったとしても、社長の商品に対する目標の決め方の善し悪しで、1人当たりの純利益が、2倍も3倍も変わってくるのです。商品対策の手の打ち方を弱者の戦略原則に従って、従業員100人以下の社長に商店を当てて分かりやすく説明しているのが、この教材です。
  • テキストの内容や表紙は改訂される場合がございますので、画像は一部実物と異なる場合がございます。

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